私は何でも
ノートに書く。
思ったこと、感じたこと
起こったできごと
何でも何でも
そのノートは通称
『ドロドロノート』(¯∇¯٥)
まぁ、、、
それだけ闇が深いということで。
で、このドロドロノート
ほとんど見返すことないんだけど
数年前の自分はどうだった?と
気になりペラペラ見てみたの。
そこで目に留まったのが
辻 麻里子さんの『宇宙の羅針盤』
私のお気に入りの本+゚
ノートに書いてあること
そのまま記すと
辻 麻里子さん、宇宙の羅針盤(上)で
アヌビスが
「肉体にはDNAの系譜があって、たくさんの人々が連綿とDNAコードを運んできてくれたからこそ 地球に肉体を持って存在できている。その間、誰ひとり欠けても『私』がここに存在することはできない。
誰ひとりでも!
DNAコードを正しく使って先人たちに依頼すれば たいていのことは可能。
はるか遠い未来の自分の子孫に頼まれたら先人たちは喜んで手を貸してくれるはず」今すぐ気づける、自分の周りにある
『当たり前の奇跡』を探してみるこのタイミングでこのタイミング☆
当たり前の奇跡。
肉体がある私が存在してること。この私が奇跡なら、みんな奇跡の存在だ。
だから無下に扱っていい人なんて ひとりもいない。
何かのワークをしてたのか
当たり前の奇跡は何?と探してたタイミングで
本の一節をみつけ、テンション上がった
って感じかな(¯∇¯٥)
だけど本当に素晴らしいって
思いません?
肉体がある自分が存在してること。
壮大で奇跡の連続で
遥か昔からずっとずっと続いて
今の私が存在していて
人との出会いも含めたら
想像を超える奇跡だなって。
加えて この肉体にはDNAコードがあり
この繋がりから、自分が困ったとき
答えを知りたいとき、迷ったとき
求めれば 先人たちから手を貸してもらえる♡
みんな みんな みんな
全ての人が持っている
奇跡の肉体*・゚
そう思うと 髪の毛一本でも
愛おしくなります( ⁎ᵕᴗᵕ⁎ )
遠くの先人たちに意識を
身近な繋がりだと
両親、祖父母、曽祖父母
ですね。
とても幸せなご家庭で
過ごされた方であれば
きっと何も問題ないと思う。
てか、何にも思うことなく
繋がりに感謝し、自然と
ご先祖様に手を合わせられる
ただ、もし心に引っかかりが
ある方であれば、遥か遠い先人たちを
意識されると良いかと。
そう、何を隠そう
私が両親や親戚など身内に対して
色々と思うことが多いから。
もう、この年になると
深く考えもしないし
正しい場所に生まれたと思ってるし
だから今の私になってるわけだし。
だけどグチってもいいなら
みんな弟が可愛い
素直で真面目でいい子の弟
で、普通じゃない
すぐやらかしてしまう私は
いつでも問題児
今、両親が生きていたら
メチャクチャ私に怒るはず
いなくて良かったと思ってる私が
何がDNAコードだ!って
毒を吐いちゃいそうで( ˙▿˙ ; )
そこに感謝が足りないって
言われようもんなら
せっかくの奇跡の肉体が泣いちゃう。
だから遥か遠くの先人たちに
意識を向け、繋がっている
愛を受け取る。
両親に感謝できる
そんな自分になれる その日が来るまで…
そんな感じでユルユルと
奇跡の自分を、奇跡の今を
大切にしていこうと思います。
ではまた( ´꒳`)/






